むち打ち症とは交通事故などで後ろから追突された際に首の正常な関節可動域を超えて関節や筋肉が炎症を起こす事を言います。レントゲンを撮っても骨に異常は出ない為、整形外科医は『安静にしていれば良くなりますよ』と言われますがむち打ち症を軽視していると後遺症を残す可能性が高い為、専門的な治療院で施術しなければなりません。
むち打ち症を軽視してはいけません。
継続的に施術して痛みのない生活を送りましょう。
旭区のいっぽ整骨院では根本的な施術を行います。
具体的には首だけの治療ではなく背部・腰部の筋肉をマッサージ治療でほぐして頸椎・胸椎・腰椎の歪みがある箇所を矯正によって整えて施術していきます。
交通事故で痛みを伴ってる箇所だけではなく全体的に施術して行く事によって根本的に体が良くなっていくのです。
整形外科に行くと『安静にしていれば良くなりますよ』と言われることが多いですが人間は長時間安静にする事がほとんど出来ません。仕事、家事、食事など生きていく為に最低限動かなければいけない時もあるのです。
ですから当院では『安静にする』のではなく『動かしながら治していく』という施術法方法を採用しています。もちろん、重症化した症状に関しては頸椎カラーという固定具をつけて安静にするのが一番だと思います。
80%は強い痛みではなく我慢できるレベルの疾病なのです。しかし放置していると筋肉が硬くなり歪みが出て後遺症を残し易いのですが痛くないと整骨院に通院しない人が多いので危機感を持ってない人が多いのです。
事故状況よっても異なりますが一般的には4ヶ月前後の治療が必要です。
悪化する前の初期治療が非常に重要です。
痛くなくてもいっぽ整骨院へお越しください。